次経塾

次経塾事例② 信販B社

将来の経営人材候補を中期で計画育成、
意識・スキルの両面にアプローチ

背景

■異業種からの参入が多く、革新的なサービスを継続的に生みだしていく必要がある
■計画的な幹部育成を行うために、候補人材のプールをしたい
■将来の幹部候補として、自身の課題を明確にするために「経営幹部はどんな人で何をする人なのか」のイメージを持ってほしい

企画のポイント

  • 【課題①】経営幹部になっていくために、経営に関する基礎をしっかりと習得し、それを使える状態にする

    経営幹部に求められる知識を学び、それが習得できたかどうかをテストを実施して確認する。また、知識をアウトプットする場として、将来を描くワークショップを実施する

  • 【課題②】経営幹部が持つべき視点、視野を、具体的な業務のイメージとして持てる

    社内・社外の経営者、経営幹部との対話の場を数多く設定し、経営幹部像(役割や責任、思考、具体的な行動)を確立する

  • 【課題③】課長から部長への昇格や今後のローテーション(ライン⇔スタッフ)の情報を得る

    個別面談、人事部長と。研修からの自己課題抽出、キャリアへの考えを確認する

基本スペック

【期間】5か月 /【日数】13日間 /【受講者】課長クラス 12名

全体像

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経営幹部問合せ

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