マネジャーのための
「マネジメント・アップデート」ワークショップ

マネジャーが発揮するマネジメントは、時流に合わせて常にアップデートを行っていく必要があります。しかし、自己革新として、そのアップデートを自力・自発的に行うことができているマネジャーはどれだけいるのでしょうか。

本ワークショップでは、環境変化を踏まえた自部門におけるマネジメントのあるべき姿を描き、それにより自身の課題を認識し、その課題を基にアクションプラン作成して職場実践に繋げ、マネジメントのアップデートを行っていただきます。

また、職場実践を振り返ることで、上手くいったことは定着、上手くいかなかったことは他のマネジャーとのディスカッションや講師からのアドバイスを通じて整理し、更なるアップデートを図ります。

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本プログラムのねらい

  • 自社(自部門)におけるマネジメントについて、自分ごと化してあるべき姿を描く
  • 自身ができていること、できていないことを整理し、自身の課題を明確に認識する
  • マネジャー同士で課題やノウハウの共有を行う
  • 課題と解決法をプランに落とし込み、職場実践を行う
  • 職場実践を振り返り、更なるアップデートを図る

研修プログラム例

開催概要

使用システム:Zoom(その他ご指定のWEBシステムの場合は応相談)
最大受講者数:24名(応相談)
研修時間  :ワークショップ3時間 + 振り返り2時間 (応相談) 

受講対象

  • 既任マネジャー
  • マネジメント上の現状や課題を整理したいマネジャー
  • 自己革新課題を発見したいマネジャー