企画・設計段階から高信頼性・安全性を作り込む!JMAだけの実務直結プログラム 電気・電子部品の製品安全シリーズ

電子・電気機器の設計・開発に従事している方、 品質保証・製品安全対策に携わる方へ

こんなお悩みはありませんか?

「信頼性・安全性向上の必要性」は十分認識しているが、具体的な行動として何をどうしたらよいかが整理されていない
部分的な知識はあるが、基本設計からトラブル解析までの全体俯瞰できる能力が必要と感じている
安全性を更に高めるために、今行っていることに何を加えて実施したら良いかに悩んでいる
品質についてはしっかりと学んできたが、安全性まではカバーできていないと感じている
これまで、トラブルが発生した際は都度対応してきたため、根本原因の解決ができていない。
これまでは安全性についてしっかりと対策できていたが、技術の発展・複雑化という変化によって、今後 が不安。原理原則に立ち返って見直す必要を感じている

こんな効果が期待できます

クレームやトラブルの発生率を減少させ、効率的に開発サイクルを回すことができる
◇体系立てて学ぶことで自社の不具合点が見つかり、品質の向上はもちろん、開発のリードタイムを短縮できる
不要な出戻りが減少でき、開発費を圧縮できる
◇事故に対しての世間の見方が厳しくなる中で、トラブルを減少させることでブランド価値の毀損を防ぐことができる

研修の特長

【実務経験講師の2人体制】
電機業界で設計の実務を担当していた講師が担当
受講者目線かつ、自身の経験を踏まえた講義・対応ができます
→1名は信頼性の専門家、1名は安全性の専門家であり、「品質技術」という観点で
体系立ててわかりやすい解説が可能です

【視覚的な理解の促進】
・動画と写真を使いながら、視覚で訴えるレクチャー
→理論では分かったつもりになりがちだが、動画(発火・ウィスカ成長等)や写真を使う
ことで、具体的なイメージが湧きやすくなります
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製品安全技術シリーズ

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プログラム

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【詳細プログラム】

電気・電子機器技術者のための製品安全作り込みセミナー
電気・電子部品の壊れ方セミナー

貴社のご要望に合わせてカスタマイズ

公開セミナーで実施しているものを組み替え、セミカスタマイズした内容でご提供することが可能です。
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導入企業インタビュー

ご紹介したプログラムをベースに、自社用にカスタマイズして研修を実施した企業のインタビューをご紹介します。
一般財団法人電気安全環境研究所様インタビュー

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