カスタマイズ型 経営幹部育成研修
pickup カスタマイズ型 役員研修
「働き方改革」支援プログラム
2017 グローバルビジネスワークショップ

経営課題解決支援サービス

課題の選択

JMAの経営ソリューション事業は、産業界各社が直面する個別課題に対して、JMAの総力を結集し、経営成果に直結する課題解決の具体策を提案・提供しています。

貴社の目指すべき方向性・ありたい姿と現状とのギャップをなくす為、解決すべき課題と提案内容をご案内致します。下記より選択ください。

研修 測定・診断・調査 制度設計 その他支援

JMAソリューションの特徴

①最適なソリューションを提供します

業種、業態、部署。個人単位で課題は違います。課題解決の方法も研修だけには限りません。クライアントの課題や背景をよく聞き、最適なソリューションをご提案します。

②徹底的にカスタマイズします

一般的なパッケージのご提供ではなく、最適なソリューションとなるよう、クライアントの課題やご要望に応じて徹底的にカスタマイズします

③幅広いテーマ・分野に対応します

新入社員からトップマネジメント、一般スキルから専門スキル、サービスからものづくりまで、幅広いテーマ・分野に対応します

④偏りのない講師陣を招聘します

実務家、コンサルタント、大学教授など、クライアントのご要望に応じた講師を招聘することができます

⑤豊富なノウハウと支援実績

1942年の創立以来、様々なクライアントの課題解決を支援させていただいています。蓄積されたノウハウや支援事例を活かして、クライアントの課題解決を支援致します



新着情報

月島テクノメンテサービスインタビュー Vol.4 育成対象者のニーズを見極める

tsukishima04

月島機械グループの中核として上下水道設備の維持管理を支える月島テクノメンテサービス株式会社。 営業担当者向けのコミュニケーション研修や企画・プレゼンテーションスキルの研修をご利用いただいた、同社営業推進部 上釜義孝部長に・・・

小倉クラッチインタビュー Vol.3 経営企画部門として重視している人材育成のポイント

小倉クラッチ03

日本で唯一のクラッチ・ブレーキの総合メーカーとして、あらゆる産業分野において、優れたモーションコントロールを実現している小倉クラッチ株式会社。 さらなる海外展開やコア技術を活用した新分野進出を目指す中、これからの経営を支・・・

月島テクノメンテサービスインタビュー Vol.3 社内での営業研修にこだわったポイント

tsukishima03

月島機械グループの中核として上下水道設備の維持管理を支える月島テクノメンテサービス株式会社。 営業担当者向けのコミュニケーション研修や企画・プレゼンテーションスキルの研修をご利用いただいた、同社営業推進部 上釜義孝部長に・・・

小倉クラッチインタビュー Vol.2 選抜研修を経て受講者全員が得たもの

小倉クラッチ02

日本で唯一のクラッチ・ブレーキの総合メーカーとして、あらゆる産業分野において、優れたモーションコントロールを実現している小倉クラッチ株式会社。 さらなる海外展開やコア技術を活用した新分野進出を目指す中、これからの経営を支・・・

月島テクノメンテサービスインタビュー Vol.2 現場の提案営業力を高めるために

tsukishima02

月島機械グループの中核として上下水道設備の維持管理を支える月島テクノメンテサービス株式会社。 営業担当者向けのコミュニケーション研修や企画・プレゼンテーションスキルの研修をご利用いただいた、同社営業推進部 上釜義孝部長に・・・

小倉クラッチインタビュー Vol.1 経営トップから示された次世代経営者育成への期待

小倉クラッチ01

日本で唯一のクラッチ・ブレーキの総合メーカーとして、あらゆる産業分野において、優れたモーションコントロールを実現している小倉クラッチ株式会社。 さらなる海外展開やコア技術を活用した新分野進出を目指す中、これからの経営を支・・・

月島テクノメンテサービスインタビュー Vol.1 営業部門における人材育成強化の背景

tsukishima01

月島機械グループの中核として上下水道設備の維持管理を支える月島テクノメンテサービス株式会社。 営業担当者向けのコミュニケーション研修や企画・プレゼンテーションスキルの研修をご利用いただいた、同社営業推進部 上釜義孝部長に・・・

未来を洞察する時代 Vol.4 未来予測の6つの『成功のカギ』

予備

『未来を洞察する・予測する』という活動は、日本企業にとってどれほど重要性・緊急性を増し、またこれから私たちは「未来洞察」「未来予測」をどのように進めていったらいいのか。 JMA主催「日本CTOフォーラム」でのファシリテー・・・

未来を洞察する時代 Vol.3 戦略にどう落とし込むか?

④

『未来を洞察する・予測する』という活動は、日本企業にとってどれほど重要性・緊急性を増し、またこれから私たちは「未来洞察」「未来予測」をどのように進めていったらいいのか。 JMA主催「日本CTOフォーラム」でのファシリテー・・・

アサヒグループHDインタビュー(5)人材育成を通じて経営理念を実現する

⑤

「財務」「会計」の学習というと、必要性を感じながらも、少し苦手意識をお持ちの方も多いのではないでしょうか。このテーマを個人の自己学習に任せず、社内で重要テーマとして扱いしっかりと研修を実施される例が増えています。 社内で・・・

サブコンテンツ
ページトップへ戻る